パパ目線から見る育児
PR

【男性育児は不安?】26歳男が生後2週間を抱っこして感じたこと

nanami-inchikyu
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

こんにちは!はやとです!

26歳の誕生日、
縁あって生後2週間の赤ちゃんがいるお家に訪問することに!

今回はその日に感じたことを残しておくために書いてます✍🏻

初めましてのその赤ちゃんは
すごくちっちゃくて可愛くて。

やぁ、26年で自分もデカくなったぁ
なんて思いながら
抱っこもさせてもらったんだけど、

その1番の感想は
「こわ!」
「この抱きかたで大丈夫!?」
ってゆー、もう不安だらけ!

最近、1歳児や4ヶ月の子と
触れ合う機会もあったけど、
首も座ってない新生児は
慎重に動かさなきゃいけない気がして
めちゃ緊張😂

泣いてるところとか見ても
いつ泣き止むかわからない
なんで泣いてるかわからないって
状態やったらもうどうしていいか
正直わからんなと。

これ、もし自分1人で子育てとかなって
1対1で子どもを見るってなったら
すごく不安だなって思った。

だからこそ、
おれにとってはパートナーと2人で
ゆっくり見られる環境が
やっぱり絶対必要なんだなって。

だからやっぱり、
ななみとの関係を大事に
あたりまえと思わず積み重ねていこうってなった。

たとえ1人で見ることになったとしても、
そうやって不安に包まれて、
1人でどうしよってなるんじゃなくて、
子どもを世話する大人に余裕がある
ってめちゃ大切だとも感じた。

島ではこの環境が整ってないところを
身近に感じることもあったけど、
子どものためにも大人のためにも
絶対必要だと思うし
これ以上に大事なことってある?
って思うから

「パパママが余裕を持って
子どもとの時間を幸せに過ごせる」

そんな環境づくりができたらなって
そんな想いを改めて強くした日になりました。

これを実現することを1つの目標に、
26歳の年も頑張りたいと思います!

パパコミュニティ つくったり、

自分が#新米夫 、#新米パパ になるまでや
なってからのいろんな気持ちを
これからもどんどんシェアして
「いいね!」ってなる仲間を増やしたいな😌

R6.1.21 はやと

ABOUT US
ななみとはやと
ななみとはやと
くじらのうた
『人生は自分の選択がつくる』を合言葉に、
自分を大事にする選択を積み重ねて生きる夫婦。

ななみ🐋
東京出身→沖縄で島暮らし5年を経て
社会人7年目にして看護学校入学
「助産婦」を目指して邁進中

はやと🐯
長崎出身→数学講師4年を経て
「子ども達に残したい未来を残す」と
農業の道へ未経験転職

そんな2人の
・妊娠、育児奮闘記
・私たちの選択や暮らし
・受験、進路、数学教室
・旅の記録
・野菜、お米作り
などなど楽しい日常を記事にしています!
是非のぞいてみてください👇
記事URLをコピーしました